ゆかりの地

三公銅像

幕末・維新の薩摩藩

日本初の近代工業地帯を築いた「幕末の名君」こと島津斉彬。国父として激動の幕末政局において薩摩藩の舵を取った島津久光。そして斉彬の遺志を継ぎ、明治維新を成し遂げた最後の藩主・島津忠義。斉彬を祀る照國神社の隣接地に戊辰戦争50年にあわせて幕末の三公の銅像が建てられました。それぞれのテーマのある台座、景観が整備されており、3人の銅像を周遊することで、それぞれの業績に思いを馳せることができます。

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基本情報

住所
鹿児島県鹿児島市照国町 探勝園

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